ほとんどの器具は「よく出来ている」ので、さほど力は必要有りません。ふとしたきっかけで「ちょっと楽にやってみよか〜」って思ったのが、結局「効率化」すなわち省エネの発見につながりました。
上達のためのノウハウ
2015守口ジャズ。ビーツ・アップ音楽教室、生徒さんバンド出演!
こればかりは、充実させた人にしか味わえない果実。
この積み重ねが、もっともっと音楽人生を豊かにしていくのです。
両バンド、演奏の力量も去年に比べ、さらにレベルアップしました。
なぜでしょう?それは・・・
ヤマハハイグレード5,4,3級。合格をキメる紙一重の差とは?
みなさん意外〜 っておっしゃいます。
「楽勝」ってわけではないし、「苦しみ抜いて勝ち取った」ってわけでもない。では一体どういう風に取り組んだのでしょう??
ともかく、不安を取り除くには、合格した人から、いろんな情報やノウハウをゲットし、すぐに取り組んでみるのが一番ですね。
正しい練習でゲットできる上達、なんと2種類ある!
つまり「鋭くなるのは切れ味だけではない!」のである。
成功する人は一瞬で決断する。はやければ速いほど「上達!」
そこに飛び込んだ結果、なにかをゲットできるという「直感」が働くからです。それはたいていの場合、正解です。
多忙でも上達できる、2つの明確な行動、そして環境とは?
勘所、タイミング、フィードバックの質の高さ・・・数えればきりがないくらいの恩恵がもたらされるのは明白。つまり、環境の次元がまったく違うと思っていただければいいと思います。
健全に上達する人、練習の目的はたった1つ。ここにあり!
このサイクルで、自分も楽しい。バンドも楽しい。聞いてくれる人も楽しい、ずっと楽しい。なんてハッピー♪
演奏がよくならない、意外な原因が1つわかると「上達!」
たしかに・・・寄り道って・・・楽しいですよね!
もちろん長~い目で見たら、いいこともあるんですが・・・
素質や才能があっても上達しない3つの理由。そして開花するには?
志が高いということは、人並み以上に「素質や才能」があるわけですが、やはり最後にものをいうのは・・・
上達する自分のプレイ。音楽にぐっと近づけるための「一押し」とは?
つまり、じぶんが歌っているだけでは十分ではない。ということ。


