セッション講座(第50回)2016/12/25

ピアノの生徒さん、ベースを担当し、ドラムにもチャレンジ!

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ピアノ(またはエレクトーン)を継続して続けていると、いいことがいっぱいあります。

例えば、ドラムソロのCDとかはあんまりありませんが、「ピアノ独奏」なら、古今東西、たくさんの名曲がありますよね。

つまり、ピアノは一人で・・・ 続きを読む

ドラムをやって、スケートが滑れる位バランスがよくなった私。

パラダイスキャットそういえばまえだけんドラム、昔スケートができんかったニャー。

でも最近できるようになったから自慢しているなあ。本人曰く、

「良くなったのは運動神経だけではないのだ!」

と。つまり、身体能力だけ上がっても、それはバランスが取れたとは言わないのでは?

とも言ってたニャ。

ご参考になりましたら幸いです。

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セッション講座(第49回)2016/11/12

「取り組む」って、普通はめんどくさい〜っておもいますよね。

でも、やってるうちに面白くなるし、断然、人生も充実してきます。

そして、取り組んでいる人とそうでない人の差って、実は「紙一重」なのです♪

 

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ドラムソロ道場(第36回)2016/11/12

もしあなたが、ドラムを楽しく叩き、音楽を奏でたいのでしたら、フットワークの練習、そしてポリリズム、チェンジアップの練習はかならずやるようにしましょう!

 

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セッション講座(第48回)2016/10/9

まえにも書かせていただきましたが、「毎回同じネタでごめんなさい」と、ピアニストの方からお気遣いの言葉いただくことが多いです。

ご心配なく!

ピアニストのレパートリーなんて、そうそう急に・・・

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ブラジルの代表的古典音楽、ショーロ(Choro、Chorinho)とは?

ショーロといえば

おそらく一番の有名曲は「ティコ・ティコ」
“Tico-Tico no Fubá” written by Zequinha de Abreu in 1917

でしょう。

調べていると、マシーシとかポルカ、あとブラジルタンゴ(タンゴ・ブラジレイロ)など、関連すると思われる音楽がいくつか出てくる。

また、マシーシの曲をしらべたのに(ショーロ)って書いてあったりする。

この辺が、ブラジル音楽の源流をたどる手がかりになると思いまして、ざっと書いてみました。以下、ご参考になれば幸いです。

 

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