プロドラマーだけが知る『術』。紙一重の差をゲット。幸せに ♪

演奏家の直接指導でスムーズに上達!

当スクールでは、 皆さんが自らすすんでやらないような「ちょっとめんどうくさい練習」も、自然な流れで知らぬ間にレッスンしたりして、結果的に「習いにきてよかった」と、好評頂いています♪

百聞は一見に如かず!

無駄なくドラミングするための、「おいしい練習方法」や、独学では発見出来ない「音楽を成立させるコツ」を楽しくマスターして、僕と一緒に上手になりませんか!!

紙一重その1
なめらかなプレイ『脱力術』をゲット!

あなたは、ドラムの演奏が苦痛ではないですか?または、知らない間に「オーバーワーク」してませんか?
すべてのテクニックや奏法は、「スムーズにプレイ」するためのものでもあります。まずは脱力。あなたにとっての自然なフォームを、一緒に見つけましょう♪

力を抜いて演奏する際に、気をつけたい5つのポイントとは?

演奏中の手首の力みを解消するための一提案、その指使いとは?

 

紙一重その2
バンドから重宝される『アンサンブル術』

「ドラムを叩く」のは、結構だれでも出来てしまいます。 しかし、「もてるドラマー」になるためには、ちょっとした音楽のエッセンスが重要。何より、ドラマーがいいと、バンドが締まる!のです。

みんな、いいドラマーを求めている!

テクニックを極めるのは、一生の問題です。でも「いいドラマー」になら、ちょっとした工夫であなたもどんどんなっていけるのです!  そして、いいドラマーがいるバンドは、「ノリがいい」。そして、ライブでも「カッコいい」。バンドコンテストでも、ぐっと入賞に近づきます。 まずは「いいドラマー」の基礎固めをして、同時にテクニックも身につければ、あなたは鬼に金棒です♪

 

少なくとも5つある!正しくアンサンブルするメリットとは?

セッション講座で、あなたはプレミアムなプレーヤーになる♪

 

紙一重その3
『4ウエイ独立コントロール術』で圧倒的表現力を!

プロとアマの差はどこにあるのでしょう?それは、両手両足が独立しているだけでなく、たゆまず協調している点。協調できると言うことは、同時にも奏でられるし、そしてそれぞれが歌っているからです。自分の脳はオーケストラの指揮者、そして団員が両手両足。そんな関係を育んでいきます。

手足をバラバラに動かすためのドラム練習、その第1歩とは?

「左右バラバラに、違うリズム」を出せる、唯一の方法とは?

 

紙一重その4
『練習術』も上達。自然と指導技術もゲット!!

あなたの演奏を目当てに、ライブに足を運んでくださる方や、またはあなたのレッスンを受けたい!と、師事を申し出る方が出てきたら、それは素晴らしいこと。プロフェッショナルの第一歩です。自分も気持ちいい、バンドメンバーも気持ちいい、そして、ファンも気持ちいいなんて、究極の幸せ。あなたが周りに良い提供をした結果、みんなから愛されるのです。

上達する人はみんな常識、キソ練の美味しさ抜粋7点。

一つ打ちをスムーズに打てるようする、3つの心得とは?

フットワーク上達をスムーズに!まずすべき練習3点とは?

 

演奏家の直接指導はどのくらい値打ちがあるか?

私たちは、演奏を職業にしているミュージシャンです。
ミュージシャンであることに誇りを持ち、そして日々追求し上達し、世界を広げることに明け暮れています。

私たちは、音楽の楽しさや喜び、そして上達の楽しみを知っています。

人前で報酬をいただいて演奏することには、多大なる準備、スキル、日々の取り組みが必要です。

独奏はもちろんですが、バンドアンサンブルになってくると「いいメンバー」と緻密な合奏を対等に繰り広げることになります。達者でないとちっとも楽しくないのです。

みなさんが音楽に値打ちをかんじるのなら、今わたくしが言いたいことはすぐにお分かりになると思います。

必ず、演奏家に師事しましょう!

そして先ずは、私たちビーツ・アップの演奏を是非、体感してみてください!!

楽しいジャズライブのようす&サウンドサンプル♪