その気持ちすごいわかります。
私もそういう風に思ったことありますので〜
ただ、今はそうは思っていません。
むしろ教則本は、とりあえず「積ん読」でいいとすら思っています。
なぜなら・・・
その気持ちすごいわかります。
私もそういう風に思ったことありますので〜
ただ、今はそうは思っていません。
むしろ教則本は、とりあえず「積ん読」でいいとすら思っています。
なぜなら・・・
「取り組む」って、普通はめんどくさい〜っておもいますよね。
でも、やってるうちに面白くなるし、断然、人生も充実してきます。
そして、取り組んでいる人とそうでない人の差って、実は「紙一重」なのです♪
もしあなたが、ドラムを楽しく叩き、音楽を奏でたいのでしたら、フットワークの練習、そしてポリリズム、チェンジアップの練習はかならずやるようにしましょう!
まえにも書かせていただきましたが、「毎回同じネタでごめんなさい」と、ピアニストの方からお気遣いの言葉いただくことが多いです。
ご心配なく!
ピアニストのレパートリーなんて、そうそう急に・・・
たとえば、「おしゃべりが上手な人」とはどんな人でしょう?
発声が完璧、早口で正確にしゃべれる、むつかしい四字熟語を知っている・・・でしょうか?
ちがいますよね〜。
通常、私たちはリズムがいいとは言わず「タイムがいい」って言います。
そう、リズムとは、「どれだけ時間をコントロールできるか」がポイントなのです。このブログ読者の皆さんには、是非リズムを「点と線」でとらえれるようになってほしいです。
やはり、6〜7小節目が「要注意」ここをいかに力抜いて歌い切るか?が、大きなポイントになってますね。
なので、お子様も知らん間に聞き入ってしまうのです。
今回からは、生徒さんの発表会というタイトルをつけません。
なぜならば・・・

またまた「風になりたい」を、パーカッションでアンサンブル!
みんな楽しんでいただけました♪